決まってなし。

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2006仕事はじめ。

今日2006年1月4日は今年の仕事初めでした。
てか今日から出社だってのにまだ帰れね~よ~ん♪
あぁもうちょっと頑張ろう。。。
仕事楽しっ!!

せめてもの息抜きってことで8時過ぎに同僚とラーメン食いに逃走しました。

ここ↓
吉祥寺ぶぶか@吉祥寺
いまんとこ吉祥寺では一番好き。

ではでは

OSI参照モデル

OSI参照モデルとは

昔ベンダ毎に違った形態で通信が行われていた、
その規格を統一するために生まれたのがOSI参照モデル。

層構造にすることによってそれぞれの層でやることは、
「ひとつ前からのデータの処理と次に渡すためのデータの整形」だけになったので開発する人はとっても楽。

覚え方
アップセットね、デブ!

1.アプリケーション層
2.プレゼンテーション層
3.セッション層
4.トランスポート層
5.ネットワーク層
6.データリンク層
7.物理層


超基本ですね。。

【簡単】iTunesで再生中の曲の歌詞を自動表示

i-tunesで歌詞表示

まず以下のサイトにアクセスしKonfabulatorをダウンロードします。
http://www.konfabulator.com/

赤丸をクリック!
web2

同じくクリックでダウンロードダイアログが表示されるので適当な場所に置きましょう。
web1


ダウンロードしたKonfabulator_2.1.1.exeをダブルクリックしインストールします。
Next→Acceptにチェック→Next→Next→Next→Next→Installでインストールされます。
インストール終了後はLaunch~にチェックしてFinishで完了。

するとkonfablatorが起動してこんな感じにいくつかのwidgetが勝手に表示されます。
konfabulator-installed



歌詞だけ表示できればいいので、すべて表示されてるオブジェクトの上で右クリックしwidgetを閉じるで非表示にできます。
天気予報だけ便利っぽいので右クリックでwidgetの設定を選んで、LocationをTokyo, Japanに変更してTokyoの天気を表示させてもいいと思います。


んで
http://blog.livedoor.jp/widget236/
に行って
ダウンロードはこちら(version 2.7)
をクリックしstik.zipをダウンロードします。

ダウンロードしたstik.zipを解凍します。
デフォルトではここ→C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents\My WidgetsSing that iTune!.widgetをぶっこみます。

んで一度windowsを再起動してください。
すると起動時にKonfabulatorは勝手に起動するようになっています。

なのでタスクと例に歯車みたいなアイコンがあるんで右クリックしwidgetを開くを選んでさっきおいたSing that iTune!.widgetを選択します。
task-right

そしてi-tunesを起動して適当な曲を再生させると・・

できればメジャーな曲で試してみてくださいな。
歌詞情報は以下のサイトから取得しているようなのでここに無いものは表示されません。

洋楽
Absolute Lyric : http://www.absolutelyric.com/
Astraweb : http://lyrics.astraweb.com/

邦楽
うたまっぷ : http://www.utamap.com/』

あとは右クリックのwidgetの設定からいろいろ変えるといいと思います。

STIkansei


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sendmailの設定

sendmail設定

sendmailの設定ファイル(sendmail.cf)は非常に難解です。もう何がなんだかわかったもんじゃありません。

R$+%$+ $1@$2
R$+@$+@$+ $1%$2@$3
ひどいところだとこんな感じが何十行と続きます。

だので通常sendmailはCFツールというのを使って作成します。

sendmail.defというファイルを編集します。
細かい設定についてはhttp://www.nspl.co.jp/Solaris/Mail/cf37.htmlとかを参考にしてください。
備忘:sendmail.def内のDIRECT_DELIVER_DOMAINS=noneとなっているとMXレコードを引きにいきませn。
   これは名前解決をしないで設定に合わせた転送先に送るという意味。

CFツールを作成してドメインごとのrelay先の設定をするファイルがstatic.routeファイルです。
CFツールはこれもsendmail.defと合わせてsendmail.cfを作成してくれます。
このファイルでuser@xxx.xxx.xxxはどこにrelayするとかを決めます。


最近のsendmailバージョン9からかな?はCFツールの更新がされていないそうなんで、別のm4マクロというやつを使って設定します。
その場合のrelay設定はmailer.table等sendmail.mc内で指定する。

テスト

Blog始めてみます!
とりあえずなんでもいいから書いてみようかと。

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ゆういち

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特にテーマも無いblog兼自分のメモです。
どうぞよろしく!

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